Alexa prototypes archives in Japan

Many Japanese already built DIY alexa

Many japanese already build DIY alexa. So in this post, I think archiving DIY alexa in Japan.
(Part in prototypes, I built…)

Now, Amazon Echo doesn’t come to japan yet. I really hope using amazon echo in japan.

So amazing User Experience…

 

Some Alexa Prototypes

almost of all prototypes is built by Raspberry PI3 or Zero.

I think I can not pick up other prototypes…  so i will add  examples if i found

 

testing Alexa Smart Home Skill

 

Amazon Alexa with Japanese voice interface prototype ver1( Japanese input, English output)

 

Amazon Alexa with Japanese voice interface prototype ver1( Japanese input, Japanese output)

 

Kokeshi + Alexa

Amazon Alexa on RaspberryPi Zero

 

Alexa Festival

 

Alexa “Cheap” Echo

stripe meetup KOBE #01 on Call !!

神戸で開催したオンライン決済サービス stripe のmeetup stripe meetup kobe #01  レポートです。僕は前日ローンチしたVR素材ECサイト 360images.io の開発ストーリーとstripeがびっくりするほど簡単にインプリメントできるんだ、という話をしてきました。(会場提供:Open Space D.E.P )

360images.io の発表資料はこちらです。

 

で、本編の内容などは他のかたのブログにおまかせするとして、この投稿では、当日stripeの決済体験で起こったハプニングと、なぜそんなことになったのか?とか、そもそもなんでこんなことをしようと思ったのか?などなど書いていこうと思います。

 

ことの発端はmeetup3日前…

私たちがD.E.Pでmeetupや勉強会をするとき、だいたい本編が終わったあと、会場でそのまま懇親会に突入します。いつもビールは投げ銭制。冷蔵庫の上の紙コップにお金を入れてもらうかたちです。

でも、今回は stripe の meetup なので、せっかくだし使ってもらおう。というのが3日前。

そして、今回 投げ銭用に用意したURLがこちら(普通にペイメントできるので、注意してくださいねw)

この投げ銭サイトには、Stripe Checkout というサービスを使っています。

とにかく、数10行のコードでセキュアに、かつ、短時間に決済のしくみを作ることができるので、びっくりです。

しかも、この投げ銭システムはサーバーレス。(。。この話はまた次回

体験が大事

「おもしれー!!」って思える体験はほんとに大事。どれだけセッション聞くより一回やってみて感じることがほんとに大事。だから、ぜったい投げ銭stripeはやるべきだと思った。実際おーっ!てなってるの見てて楽しかったです。

stripe 体験でビールを買おう!

 

本編について

本編のもようは、ほかのかたにお任せします。

#JP_STRIPES (STRIPE ユーザーグループ)IN KOBE キックオフに参加してきました

JP_Stripes (Stripe ユーザーグループ)in KOBE キックオフ に参加しました

「宴もたけなわ」のトラブル発生。

さて、本編、懇親会も楽しく終わろうとしていたそのとき、前日 stripe meetup KYOTO #01 でも登壇していた Hide Okamotoさんとstripeの Danielさん から衝撃の一言が。。

「500円て書いてあるのに100円で決済されてる。。。」

「!!!」

顔面蒼白でダッシュボードを見るワタシ。

たしかに、100円で決済されてる。。。なぜ!?

今回の投げ銭サイトは Stripe Checkout のリファレンス にあるサンプルコードをほぼそのまま使っています。5行目のdata-amount が実際に表示される金額です。

ここで入力した支払いのリクエストは、サーバーに送られます。以下はバックエンドのコードです(AWS Lambda)。26行目の引数が決済する金額です。

画面は修正後のものです。

ここに100と書いてあったので、全てのペイメントは100円で決済されていた。ということになります。(がーん)

フロント側に書いてあったdata-amoutはあくまでUIのためのもので、サーバーには送られません。

ちなみに「リクエストから決済金額を取得できないのか?」というのは、開発者であれば自然な考えです。結論からいいますと、リクエストに決済金額は乗ってきません。サーバーに決済情報が送信されるとき、stripe_token(16行目)という決済用のトークンが発行されるのですが、このトークンからリクエストの決済金額を引っ張ることはできません。

 

緊急招集、緊急会議へ!

さて、Danielさん、Hidetaka Okamotoさんとワタシで、緊急コードレビューが始まりました。stripe ダッシュボード、フロントコード、バックエンドコードをレビュー。(22時くらいだったか。。

緊急ミーティングの様子

すでに100円で決済しているので、残りの差額(400円)をいただくようにコードを修正してデプロイ。(ビールは500円で売ってました。。

顔面蒼白で修正するわたし

そして、みなさんに「ごめん!100円だった。差額の400円ください!」と大声でアナウンスして、再び stripe体験。(いいように言うなって。。

Danielさん、Okamotoさん、本当に助かりました!この場をかりてありがとう!m(_ _)m

 

まさかの展開で終了した今回のミートアップ

本編で、登壇いただいたstripeのSarahさんが、障害対応についてのセッションがあった直後の出来事で、まさか私に On Call が来るなんて。。。

 やっぱり神戸では何かが起こる。。。というのを印象づけるミートアップになってしまいました(笑

おもいっきりバグを埋め込んだのは事実なのですが(ごめんなさい、ごめんなさい)、その場ですぐ人が集まって、話して、修正して、デプロイして、報知して、リカバリすることをものの数分でできてしまう、、、

こういうアジリティはAWSをはじめとするクラウドだったり、その上に構築されたstripeの圧倒的な構築のしやすさであったり、余計なものを整える必要がなくなったテクノロジーの進化がほんとに大きいなと感じた瞬間でもありました。

あー焦ったけど、楽しかった。

次回に向けて。。

360images.ioのフェーズ2に向けて、今は、運営側がWPの管理画面から直接商品を入れていますが、これをユーザーさん同士の売買にしたいと思っています。Aさんが素材をアップしてBさんが買う、みたいな。そこで、今回のmeetupでDanielさんのセッションで言われていた stripe Connect  を導入して見る予定です。またミートアップで報告できればと思っています。

それでは、また次のstripe meetup KOBE で 体験しましょう!

after Alexa days 2017….

It was finished Alexa Days yesterday.

At first, Alexa session’s member of JAWS DAYS considered this plan.
Many JAWS-UG branches joined this event than i expected.
I am relieving now so Alexa Days finished normally.

I wish more people play with alexa.

I wrote about ‘why do i want to do the Alexa Days’, ‘why do i want to collaborate with other JAWS-UG branches, other countries UG’ on this post.

Why do I want to do the Alexa Days

It is simple.
I got big satisfaction (although i couldn’t look almost sessions and so tired…)

So I tweeted following message on a thread.

Atmosphere in the community is so excellent.
Because Community members don’t say ‘stop’. so i can run easy.

I have some idea i want to do

I found something by organizing JAWS-UG KOBE. I want to share my feelings.

No1. No matter about countries

There is a incident i got big influence to my action. This is meetup with JAWS-UG and AWSKRUG held on 20,May,2016.

JAWS-UG、海を渡る!韓国のAWSKRUGと勉強会を共催

Of cause, I’m moved KRUG’s hospitality.
What I felt most is we can respond each other using ‘technology'(technology is common language for us).

So I wanted to share the meeting beyond Japan and Korea.

 

No2. We can request to collaborate although we are small group

It is hard to collaborate with foreign countries.
Because there are many problems(especially, translation)

If it is truth, We can’t collaborate only big event. i think…

So i think we need to collaborate at small meeting and share time each other.

 

No3. can we drive branches more easy?

I have talked Mr. tsutsui(owner on Nagoya branche) on after party of JAWS DAYS.

What problems how to drive community at countryside.

  • Contents
  • Increasing members
  • Places
  • Schedules

etc….

it seems to be almost of all have same problem.

Anyways…,

There are few people.
what contents do today?
There is no speakers…

I often felt this is difficult problem for continuing.

So I thought this is nice idea to do the study meeting by some branches at same time.

for instance,
* join to the tokyo’s study meeting
* put out the content alternately

 

and、to Alexa Days….

I invited some branche owners to Alexa Days.
Honestly, I will hold on 4 or 5 branches. 🙂

But more branches join than i expected. So i excited!!
Finally, 16 branches joined Alexa Days. This is big event!!

I worry to do Alexa Days normally..

My worries grows bigger As Alexa days gets bigger..

Usually, I can’t consider widely. i worry about there are some incidents that i have to think…)

But…

In fact, We can drive normally Alexa Days.

(I received many messages on backyard slack…)

 

Let you got Alexa Days Appearance on togetter.

Alexa Days のまとめ #jawsug #alexadays #awsugkr

 

Alexa Days Presentations.

What is Alexa and AVS(JAWS-UG KOBE, Tomoharu Ito)
https://speakerdeck.com/haruharuharuby/alexa-days-2017-alexa-and-avs

Alexa Skills Kit(JAWS-UG IoT dedicated branches, Jun Ichikawa)
https://www.slideshare.net/junichikawa1/alexa-skills-kit-76076025

Cooking with Alexa!(JAWS-UG Takayoshi Yamada)
https://speakerdeck.com/ysak/alexadays2017

using WordPress for backend of Alexa Skill at Alexa Days 2017(JAWS-UG Hidetaka Okamoto)
https://wp-kyoto.net/alexa-days-2017-lt/

Alexa x IoT(JAWS-UG Genki Okuma)
https://www.slideshare.net/GenkiOkuma/jaws-ug-alexa-days-ltokuma20170517

 

as it above…
I wrote this post that whan i want to do on Alexa Days.

Thank you for all staff!

I wish many branches collaborate other branches.

Next time… I think more bigger…???

 

finally, This event is looked by Singapore UG. I want to hear impressions and i wish collaborating…

Alexa Days 2017 その後。。

Alexa Days が無事終わりました。

3月に開催された JAWS DAYS の後、Alexaセッションのメンバーで持ち上がった企画でした。
予想したよりも、賛同してくれた支部が多く、イベントの規模が大きくなってドキドキしてましたが、何より、無事終わってくれてホッとしています。

これからも、Alexa と戯れる人がもっと増えたらいいなと思います。

今回は、Alexa Daysをやろうと思ったきっかけとか、いろんな支部(海外含めて)との共催にこだわる理由などなど、書いていこうと思います。

Alexa Days をやろうと思ったきっかけ

最初は単純な思いからです。JAWS DAYS の Alexa セッションでいろんな人に助けてもらって、すごい達成感があったんですよね。(とても疲れたし、セッション見れてないしとかはありますけど)

それで、次もこのメンツでやりたいなーと思ってセッション検討するスレッド上で呟きました。

JAWS-UG っていうかコミュニティの中の人たちって、僕の経験上 手を挙げた人に対して、背中押すことはあっても、「やめときなよ」っていう人は一人もいないので、なかば勢いだけで突っ走る傾向にある僕にとって、この雰囲気とっても素敵な場所です。

やってみたいことがあった。

去年1年 JAWS-UG KOBE をやって、僕なりに感じたことがありました。この感じをシェアしたかった。

その1. 国とか関係ないじゃん。

去年、僕の行動原理を大きく変える出来事がありました。昨年5月にAWS KRUGとJAWS-UG との間で行われたmeetupがそれです。

JAWS-UG、海を渡る!韓国のAWSKRUGと勉強会を共催

KRUGのホスピタリティに感動したのももちろんあります。もっと感じたのは、僕が英語とかあんまりできないけど、AWSをはじめとして、「テクノロジー」っていう共通言語があれば、共感できるということ。

だから、日本とか韓国とか飛び越えて勉強会を共有したかったというのがあります。

 

その2. 小さな集団でもリクエストしていいじゃん。

海外のUGといっしょにやるのは、段取りとかとても大変。言葉の壁もある。確かに通訳とか必要だし(いつもKRUGには翻訳パワー使ってもらっています。ありがとうございますです。ほんとに。)、準備として考えないといけないことはあります。

だけど、その度にお互いを招聘する段取りを整えて来てもらったら、ビッグイベントしか呼べないじゃんて思ったんですよね。JAWS-UG のたかだか1支店でも海外UGといっしょにローカルに勉強会できたらいいなと。ゲストとかホストとかなしで、フラットに。

そのためには、小さな勉強会でもコラボできます。普通にできます。っていうのを示したかったんです。

 

その3. 地方の支部の運営を楽にできない?

JAWS DAYS の懇親会で、名古屋支部の筒井さんとお話する機会がありました。

東京、大阪以外の支部運営をする上で困ること

  • コンテンツ
  • 集客
  • 場所の確保
  • 日程の調整

などなど

だいたい悩みは同じようなものです。

そもそも人が少ない上に、コンテンツをどうしようか、登壇者をどうしようか、ネタが切れるんですよね。支部の中だけでコンテンツを出そうと思ってもなかなか難しいっていう思いがお互いあったんです。継続するためには。

JAWSのようにこれだけ支部があると、どこかの支部で、これ聞きたいなーとかもあるわけで、同じ日本なわけだし、支部共催で交代でコンテンツ出すとか、東京の勉強会に合わせて、オンラインでジョインしてみるとか、そういうアプローチがあれば運営する側が楽になるなーと思っていたんです。

だから、複数の支部が同じ時間に勉強会をやる、っていうのはいいことばかりなんじゃないかと。

 

そして、Alexa Daysへ。。。

ドラクエ3みたいな釣りになってしまいましたが、上に書いた思いみたいなところがあって、JAWSの総会の後とかにいくつかの支部の方には声かけさせていただいて、突っ走りました。

正直なところは、4つか5つくらいの支部で共催できたらいいなーと考えていたのですが、次第に5つも6つも同じか。。。と思うようになり、全国版のスレッドに投稿しました。

たくさんの支部が参加!って手を挙げていただけたので、テンション上がってしまって、どんどん大きくなって、16支部参加のビッグイベントに。。w

ドキドキ Alexa Days

規模が大きくなるにつれ、ドキドキ度は増す一方でした。1支部でもつながらないとこがあったら?とか、登壇者の切り替えはうまくいくか?とか、

だいたい私の場合は、いろんなところまで配慮できてないことが多いので、いつまでたってもどっか心配してました。(最終的には、もう考えてもしゃーないって開き直るんですけどねw)

実際、参加してくれた支部の方々には、時間つくっていただいて、接続テストまでしてもらったりしましたし。それでも当日は魔物がいるので、不安は消えず。

こんな不安も、(オーバーランはしましたがw)実際やってみれば、大きな問題もなく進んでいたので、よかったなあと思う次第です。

(裏のslackはかなりの数が飛んでましたが。。。w)

 

当日の様子は、togetterとかで少し感じてもらえればと。

Alexa Days のまとめ #jawsug #alexadays #awsugkr

 

Alexa Days の発表資料など。

What is Alexa and AVS(JAWS-UG KOBE 伊東)
https://speakerdeck.com/haruharuharuby/alexa-days-2017-alexa-and-avs

Alexa Skills Kit
https://www.slideshare.net/junichikawa1/alexa-skills-kit-76076025

Cooking with Alexa!
https://speakerdeck.com/ysak/alexadays2017

Alexa Days 2017 で Alexa SkillのバックエンドにWordPressを使う話をしてきました
https://wp-kyoto.net/alexa-days-2017-lt/

Alexa x IoT
https://www.slideshare.net/GenkiOkuma/jaws-ug-alexa-days-ltokuma20170517

 

といった感じで、Alexa Daysでやりたかったことを書きました。

とにかく、お疲れ様でした!

これがきっかけで、支部間のコラボレーションが活発になったら幸せやなあとかおもいつつ。

次はもっとエスカレートするんだろうなあ。w

 

あ、あと今回のAlexa Days シンガポールUGも見てたんだった。感想ききたいなー。次は一緒にできたらなあ。。。とか、思っていたり。

Life at Haarlem in Netherland

2 weeks past since we came to Haarlem.

I’m working at the co-working space “Zaamen” in Haarlem.
It have been work comfortably.

People in Haarlem has very kindness. We already took help so much from haarlem’s people.

It makes me positive to live this city.

We are searching house to live Haarlem. It is purpose the trip.

I’m challenging now. I can work anywhere to prove “Places is not matter to work for me”.

I think it seems to be possible at the moment.

JAWS DAYS 2017 Re-cup at Osaka

JAWS DAYS 2017 is The biggest JAWS-UG event in Japan.
JAWS-UG is a.k.a Japan Amazon Web Services User Group.

I joined as a speaker in JAWS DAYS and handle tge workshop about Amazon alexa.
Many sessions in the JAWS DAYS re-cuptured in this night.

See this slide. (Lang is Japanese.)

チープアレクサ増殖計画。デバイスからスキルまで(Increasing “Cheap” DIY Alexa. Making device and skills)

I made this slide because I wanted participants to bring something back home.
but it may have been wrong..
because Other speaker’s presentation was so interesting and fun!
Nothing laughters in my presentation.

I thought make more laugh the slides…

Thanks for all staffs..

JAWS DAYS 2017 report

I had joined JAWS DAYS 2017 as staff.  This is a report of JAWS DAYS 2017.

What is JAWS DAYS?

This is the biggest event of JAWS a.k.a Japan AWS User group.

JAWS DAYS hold on every March in the year.

There are more 50 sessions, hands-on and other interesting events(KARUTA, Lunch sessions…)

I had handled Alexa Hands-on. So I report in the mood of  Alexa hands on session.

 

More 1200 people joined this year.

 

PreDay

This year,  JAWS-UG invited other countries AWS User group.

So friendship event held on JAWS DAYS 2017 eve.

These seems to express JAWS by body language….(really??

JAWS DAYS 2017

 

Unfortunately..

I didn’t listen almost sessions( so I was hands on track boos all day.)

But I could feel the mood of JAWS DAYS. just fun!

This JAWS DAYS, there are many sessions about AWS services and introducing many use cases.

JAWS DAYS 2017 sessions 

some photos below…

Alexa Hands on

I held Alexa hands-on.

This session is that implement AVS(Alexa Voice Service) client to raspberry Pi.

and create Custom Skill.

I was in here all day…oh..

Around 14 alexa enaled devices borned in 30 participants….

Although there has some network trouble, some participants succeeded to make alexa client.

 

After JAWS DAYS… I was tired and melt my concentration..w

but It was so fun!!